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えびおやじです。
今回から三回に分けて、テキーラネオワークスのオナニー動画を紹介します。
まず最初は兄貴系の作品で、タイトルは「自掘りぐせ」です。
テキーラネオワークス「自掘りぐせ」内容紹介
本作は、2000年3月にテキーラネオワークス(当時はテキーラビデオ)からリリースされた全3パートのビデオ「掘られぐせ」のパート3を元にした配信動画で、「ハンクチャンネル」からは2015年11月に配信開始されました。
早速内容紹介に入りますが、実は本作はオナニーパートとはいえ共演者がいます。
ただし、メインモデルに手出しするのは前戯やオナニー中の乳首いじり位で(ハイライト画像を見る限りでは)チンポには一切手出ししないので、メインモデルの単独出演と変わりありません。
……と長々余計な事を書きましたが、まずはメインモデルのガチムチ髭兄貴がケツ割れ一丁でソファに腰を下ろし、背もたれの部分に腰掛けている男に胸板などを愛撫されながらチンポを扱いています。

「ハンクチャンネル」商品ページより
上の画像を見ると、ガチムチ兄貴を愛撫している男もガチムチ体型らしく、しかも胸板や脚が毛深いようなので、この二人によるカラミパートも見てみたかったですね(元ビデオのパート1はガチムチ兄貴と別モデルのカラミ)。
そして、一旦男が何処かに姿を消して、ガチムチ兄貴は一人でお楽しみです。

「ハンクチャンネル」商品ページより
そして普通にチンポを扱いていましたが、それでは物足りなくなったのか……

「ハンクチャンネル」商品ページより(ブログ用に回転しました)
ソファに横たわってアナルをいじり始めました。
これで欲情に火が点いたのか、ガチムチ兄貴は徹底的に己のアナルを苛める事にしたようです。
そこに登場したのが、コードのついたバイブレーター。
「ハンクチャンネル」等の商品ページでは昔懐かしい呼び方の「電動コケシ」と書かれているので、ふとネットのホモが大好きな都市伝説を思い出してしまいました(意味が分からない方は「柏原芳恵(当時は『よしえ』かも) 電動コケシ(あるいは『バイブ』)」で検索してみてください)。
……と、また脱線してしまいましたが、ガチムチ兄貴はその電動コケシ(バイブ)を己のケツに銜え込み、さらなるお楽しみを始めます。

「ハンクチャンネル」商品ページより
やはり指よりもバイブの方がアナルの奥深くまで届くからか……

「ハンクチャンネル」商品ページより

「ハンクチャンネル」商品ページより
ガチムチ兄貴は夢中になってバイブを抜き差しして……

「ハンクチャンネル」商品ページより
己のケツを掘っています。
そうしてしばらくの間、うねるバイブが与えてくれる快感に酔いしれていたガチムチ兄貴でしたが……

「ハンクチャンネル」商品ページより
その絶頂が近付いているのを見計らうかのように、序盤に登場した男が戻って来ました。
そして男は、ケツ割れを脱いでマッパになったガチムチ兄貴がチンポを扱き始めると……

「ハンクチャンネル」商品ページより
その乳首をいじって快感を更に高めさせ、ゴールへと導きます。
そして、ガチムチ兄貴は男に見守られながら、握ったチンポの先から男のエキスを放ち……

「ハンクチャンネル」商品ページより(ブログ用に回転しました)
その快感の余韻に身を委ねたのでした。

「ハンクチャンネル」商品ページより

「ハンクチャンネル」商品ページより
この動画を高画質でご覧になりたい方はこちら
最後に
テキーラネオワークス「自掘りぐせ」、いかがだったでしょうか。
アダルトグッズには詳しくないので、本作に登場したようなタイプのコードのついたバイブが現役だったのはいつ頃までだったのでしょうか。
前にもどれかの記事で書いたような気がしますが、コード付きのバイブってコードレスの物と違って妙に淫靡な感じがするんですよねぇ。
それってやはり、性が今ほどオープンでない昭和を思わせるからなんでしょうかね。
さて次回も同じくテキーラのオナニー動画を紹介しますが、本作とは打って変わって親父系モデルがモデル面接でアナル責めありのオナニーを披露するサンダー配信「肉太リーマンの穴面接」を紹介します。
それでは。
公開日 11月 11, 2025 最終更新日 11月 13, 2025 by えびおやじ


