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えびおやじです。
今回紹介する野郎系ゲイ動画は、ビデオシティ「森の種馬」です。
ビデオシティ「森の種馬」内容紹介
本作は、2001年3月にビデオシティからリリースされた同タイトルのビデオのメインパートを元にした配信動画で、「ハンクチャンネル」からは2016年6月にパート2にあたる「太っ腹兄貴の愛欲生活」と共に配信開始されました。
早速ですが、本作のメインモデルはこちら。

「ハンクチャンネル」商品ページより
フルフェイス髭を生やした熊タイプといった感じの、固太りのゴツデブ体型の兄貴です(以下、「ゴツデブ兄貴」)。
本作は、そのゴツデブ兄貴が森の中を散歩する所から始まりますが、しばらく辺りをさまよっていると……

「ハンクチャンネル」商品ページより
一人のガチムチ体型の男が立小便している真っ最中でした。
本作は過去に視聴した事があるので覚えていますが、ここの立ちションシーンは本格的で、男がズボンのチャックを下ろしてチンポを出す所から始まり、小便し終えるとチンポを振って滴を切り、パンツに押し込んでズボンのチャックを上げる所までじっくり見せていたのが、立ちション好きには高ポイントでした。
そんな男の立ちション姿をじっと見ていたゴツデブ兄貴はすっかり欲情モードに入り、その視線に気付いた男に近付くと……

「ハンクチャンネル」商品ページより
強引に抱き寄せて唇を奪い、そして……

「ハンクチャンネル」商品ページより
見事にガチガチになった己のチンポをしゃぶらせますが、キスの時には抵抗していた男は、思いも掛けないくらいに熱心に尺八するのでした。
そしてゴツデブ兄貴は、男(以下、「ガチムチ野郎」)を森の中にあるコテージへと誘い、お楽しみの続きを始めます。
まずはお互いに、チンポをしゃぶり合います。

「ハンクチャンネル」商品ページより
まずはガチムチ野郎がゴツデブ兄貴に、そして……

「ハンクチャンネル」商品ページより
こちらはゴツデブ兄貴がガチムチ野郎に尺八しています。
それから今度は……

「ハンクチャンネル」商品ページより(ブログ用に回転しました)

「ハンクチャンネル」商品ページより

「ハンクチャンネル」商品ページより
69でチンポやアナルを味わいます。
それからゴツデブ兄貴は、ガチムチ野郎のケツを掘る為に……

「ハンクチャンネル」商品ページより
ディルドを抜き差ししてアナルを拡張します。
そしてついに、逞しい体の二人の男がアナルセックスを始めましたが、まずはガチムチ野郎がチンポをビンビンにさせて横たわるゴツデブ兄貴の上に乗っかっての騎乗位から始め……

「ハンクチャンネル」商品ページより

「ハンクチャンネル」商品ページより(ブログ用に回転しました)
それから……

「ハンクチャンネル」商品ページより

「ハンクチャンネル」商品ページより

「ハンクチャンネル」商品ページより
ゴツデブ兄貴が堂々たる太鼓腹を震わせて、今度は横マ〇コでガチムチ兄貴のケツを突きまくります。
そして一通りゴツデブ兄貴がケツ掘りを楽しんだ後は、今度はガチムチ野郎がお返しに楽しむ番です。

「ハンクチャンネル」商品ページより
ガチムチ野郎は、太い体で四つん這いになって毛深いケツを突き出しているゴツデブ兄貴のアナルを舐めたりいじったりして穴をほぐすと……

「ハンクチャンネル」商品ページより
ゴツデブ兄貴の太い腰を抱えながら、バックからケツをガン掘りします。
そして絶頂に達したガチムチ野郎は……

「ハンクチャンネル」商品ページより

「ハンクチャンネル」商品ページより
ゴツデブ兄貴の男らしい髭面に、白く濃い迸りを浴びせ掛けたのでした。
この動画を高画質でご覧になりたい方はこちら
最後に
ビデオシティ「森の種馬」、いかがだったでしょうか。
本作に立小便のシーンがある事は本文で触れましたが、いい機会なのでブログ休止前の過去記事(削除済み)で自分が立小便に欲情するようになった切っ掛けについて書いた文章を再録します(一部手直し済み)。
(ゴリラ顔の強面親父モデル出演作の紹介からの流れで)
話は脱線しますが、私・えびおやじが子供の頃に近所に住んでいたオヤジが正にゴリラ顔で体格も太ってはいないが結構ゴツかった記憶があり、このモデルを見てそのオヤジを思い出しました。
そのオヤジと話した記憶はありませんが、ある時にそのオヤジが路地の少し奥まった所で塀に向かって立小便している所を通り掛かった時、離れていても分かるくらいにオヤジのズボンから突き出た太く長いチンポから小便の筋が勢いよく塀に向かって伸びているのを見て興奮し、その後も幾度となくその光景を思い返しながらオナニーしたのを覚えています(というか今この文章を書いていてまた催して来た)。
今でも時々思い出してはズリネタにするくらいに、そのオヤジの立ちションしている姿とチンポは強烈で、あの姿を目撃していなくてもいつかは立ちション好きになっていたかもしれませんが、こんな年齢になっても拘るくらいの立ちション好きにはなっていなかったと思います。
さて次回は、同じ「森の種馬」からパート2にあたる「太っ腹兄貴の愛欲生活」を紹介します。
それでは。
公開日 8月 1, 2025 最終更新日 8月 2, 2025 by えびおやじ


