これがテキーラビデオの原点。永遠の髭兄貴「誠太郎」の勇姿を見よ!「ワンNIGHTオンリー」。

テキーラ「ワンNIGHTオンリー」より テキーラ・サンダー
「テキーラネットワーク エクストリームシアター」商品ページより

えびおやじです。

今回紹介する動画は親父系でも中年系でもないのでご了承下さい。

タイトルは「ワンNIGHTオンリー」。テキーラビデオの第一弾であり長年にわたって看板モデルを務めた「誠太郎」のデビュー作でもある作品です。

テキーラビデオ「ワンNIGHTオンリー」内容紹介

テキーラ「ワンNIGHTオンリー」より

「テキーラネットワーク エクストリームシアター」商品ページより

誠太郎ファン必見!
誠太郎とガッチリ青年が魅せる、熱く濃厚なプレイ!!
既に廃盤になって久しいテキーラビデオ第一弾が、動画で復活!!
※マスターテープの経年劣化により、ノイズなどが入る場合がございます。予めご了承下さい。
【テキーラビデオ:ワンNIGHTオンリー より】
(各動画ショップ掲載の作品紹介より)

「ワンNIGHTオンリー」はテキーラビデオの第一弾として1989年にリリースされた全2パートのビデオですが、今回紹介する配信版はパート1のカラミ部分のみです。

テキーラ「ワンNIGHTオンリー」より

「ハンクチャンネル」商品ページより(ブログ用に横向きに回転しました)

本ブログは親父系が中心で、兄貴系を紹介する場合はデブ・ガチムチといった体型しか紹介しないようにしていましたが、何故ガチムチですらない筋肉質の若いモデル出演作である本作を紹介しようと思ったのかといいますと、メインモデル「誠太郎」の最後の出演作である「狂宴!ビースト50’s」を紹介した時に、デビュー作も紹介したいと思っていたからです。

テキーラ「ワンNIGHTオンリー」より

「ハンクチャンネル」商品ページより(ブログ用に横向きに回転しました)

本作の「誠太郎」はまだ若い事もあり後年に比べるとガチムチというには筋肉の割合が高い感じで白のケツ割れか普通のサポーターを着用し、相手モデルは完全に本来なら本ブログ対象外のスリムな筋肉質で六尺褌を締めています。

そんな二人が互いの体を愛撫し合ったり尺八や69でチンポをしゃぶりあったりしますが、残念ながらアナルセックスはありません。

こちらは「誠太郎」が尺八されているシーンのようです。

テキーラ「ワンNIGHTオンリー」より

「ハンクチャンネル」商品ページより

そしてこちらは裸で抱き合っている所を相手モデルの背後から撮影した所ですが、上にも書いたようにチンポの挿入はしていない模様。

テキーラ「ワンNIGHTオンリー」より

「ハンクチャンネル」商品ページより

こちらは69中のカットですが、濃いモザイク越しでも相手モデルの金玉袋がチンポをしゃぶっている「誠太郎」の口の上に乗っかっているのが分かって興奮します。

テキーラ「ワンNIGHTオンリー」より

「ハンクチャンネル」商品ページより

そしてフィニッシュ、これは「誠太郎」に顔射をしている所でしょうか。

テキーラ「ワンNIGHTオンリー」より

「ハンクチャンネル」商品ページより

こうして見ても、「誠太郎」はデビューからずっといい男だったのが良く分かります。

「ワンNIGHTオンリー」各ショップの場面キャプチャ

「ワンNIGHTオンリー」場面キャプチャ01

「テキーラネットワーク エクストリームシアター」商品ページより

「ワンNIGHTオンリー」場面キャプチャ02

「ハンクチャンネル」商品ページより

「ワンNIGHTオンリー」各ショップの価格等のデータ

テキーラネットワーク エクストリームシアター
価格:1000pt
収録時間:17:20分
テキーラネットワーク エクストリームシアター

ハンクチャンネル
収録時間:17分
解像度:通常画質 640×480
プレミアム視聴を購入(1pts還元) 1,140円(114pts)
pts還元数は記事作成時の物です。リンク先閲覧時期によっては変動の可能性があります。
HUNK CHANNEL -ゲイ体育会系マッチョ動画サイト-

残念ながら、本作は「BIGGYM DATA MARKET」(と「SAMSON ViDEO TV」)では配信されておりません(念の為「誠太郎」で検索しても見当たらなかった)。

最後に

テキーラビデオ「ワンNIGHTオンリー」、いかがだったでしょうか。

本作のリリースは内容紹介に書いた通り1989年という今から33年前の作品ですが、ジャケット画像を雑誌「サムソン」のビデオ特集で見た当時は、ネットの動画配信技術が進んで古い作品がこうして観られる日が来るなどとは思いもしませんでした。

勿論全ての作品が配信されている訳ではないので、各動画ショップや供給元のメーカーには出来る範囲でいいので旧作の配信をもっと進めて欲しいと思いました。

さて次回は、また通常通りに親父系中心の作品紹介に戻るのでお楽しみに。

それでは今回はこの辺で。

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